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新聞|仲間由紀惠和龜梨和也的美麗談

仲間由紀恵と亀梨和也がキレイ談義

パナソニック美容家電の「キレイを贈るクリスマス」キャンペーン発表会が2日、都内で行われ、CMキャラクターを務めている仲間由紀恵(31)と亀梨和也(24)が出席した。乾燥が気になる季節だけに肌に優しい美容家電をクリスマスプレゼントに贈ろうというキャンペーンで、同社製品を愛用する2人が美容談義に花を咲かせた。

 仲間は「美容室になかなか行かれないので家でのケアが大事。このドライヤーに出会ってからほかのドライヤーは使えません」と絶賛。亀梨も「撮影現場で超いいよって聞いてました」と05年の共演ドラマ「ごくせん」当時を振り返った。

 亀梨は顔に潤いを与えるスチーマーを愛用しており、「やってると気分がいいんですよ。ちゃんとしてるな、オレって(笑い)。明日の自信につながる気がする」と男性にも肌ケアが重要だと強調した。

來源:http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20101102-697422.html

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文翻|亀梨和也 AOKI 新TV-CM「レーザー」篇

2010年9月23日
株式会社AOKI

Press Release

亀梨和也さんが「3Dスリム」でAOKIデビュー!
“動きやすさ”が進化した新スリムスーツの特長を
躍動感あふれるダイナミックなアクションでアピール!

新TV-CM「レーザー」篇2010年10月1日(金)よりオンエア開始

株式会社AOKI(代表取締役社長:清水彰)は、動きやすさを追求した進化型スリムスーツ「3Dスリム」を2010年9月25日(土)からAOKI全店 (2010年9月23日現在428店舗)で発売します。「3Dスリム」は、人間工学に基づく立体縫製により、スリムなデザインと快適な動きやすさを兼ね備えた2010年秋冬の主力商品です。発売にともない10月1日(金)から、亀梨和也さん(KAT-TUN)をイメージキャラクターに起用した新TV-CM 「レーザー」篇(15秒)をオンエアします。

TV-CMについて

新商品「3Dスリム」のイメージキャラクターには、ジャニーズ事務所の所属タレントとして紳士服(スーツ) へのCM初登場となる、亀梨和也さんを起用しました。亀梨さんと同世代の若年層を中心に、進化したスリムスーツ「3Dスリム」の魅力を訴求していきます。
新 TV-CM「レーザー」篇の舞台は、赤いレーザー光線が網の目のように張り巡らされた抽象的な空間。その中で「3Dスリムスーツ」に身を包んだ亀梨さんが、目の前に広がる無数のレーザーを、アクロバティックな動きで回避していくシーンが、ハイスピードを駆使したダイナミックな映像とともに描かれます。激しい動きが要求される困難な状況でも、スーツを着たまま巧みにレーザー網をかいくぐる亀梨さんのアクションを通じて、「3Dスリム」の特長である進化した動きやすさを印象的に表現しました。

CMストーリー

3Dスリムに身を包んだ亀梨さんのバストアップ。やや緊張した表情で佇んでいます。画面がワイドショットに切り変わると、そこは赤いレーザー光線が張り巡らされた抽象的な空間。亀梨さんの目の前で、レーザーが不気味な音を立てています。いきなり鋭いアクションでレーザーをよける亀梨さん。側転や旋風脚などのアクロバティックな動きを披露しながら、次々と目の前のレーザーを回避していく様子等とともに、「スリムスーツが進化した」「動きやすさが進化する」「3次元の立体縫製」というナレーションがカットイン。また、亀梨さんのスーツをとらえたカットがモノクロに変わるシーンでは、3D(立体縫製)をイメージした「ワイヤーフレーム」がスーツにCGで表現され、「立体縫製」「人間工学」というスーパーが入ります。そして、バシッと着地した亀梨さんがクールにポーズを決め、「3Dスリム」の印象的なロゴが入ります。最後にAOKIイメージキャラクターの上戸彩さんが登場し、「着やすさをデザインするAOKI」というナレーションで締め括ります。

亀梨和也さんコメント

「すごく楽しい撮影でした。動きのあるハードなシーンが多かったので、最初はスーツを着たままで、そこまで大きなアクションができるのか半信半疑だったんですけど、自分が着ていた3Dスリムは動きを邪魔しないどころか、とても動きやすくてスムーズに撮影に臨むことができました」。

撮影エピソード

◇カメラ2台で、15パターン以上のシーンを収録
撮影は9月上旬、都内近郊のスタジオで行われました。「よろしくお願いします!」と気合いの入った第一声とともに現場入りした亀梨さん。監督のもとへ足を運び、今回の撮影内容について説明を受けた後、颯爽とスタンバイ位置へ向かいました。今回の舞台は、出演者の動きが床に反射する黒いアクリルのステージ。亀梨さんの動きを正面や俯瞰から捉えるメインのクレーンカメラと、サイドや斜めの位置から捉えるサブカメラの二台態勢で、亀梨さんが繰り出すアクションを、全部で15パターン以上撮影していきました。

◇演技に取り組む真摯な姿勢
当日はCM冒頭やラストの決めカットといった、激しいアクション以外のシーンからスタートしました。撮影前はスタッフと気さくに談笑していた亀梨さんですが、ステージに上がった途端、キリッとした目つきに変わり、心身ともに本番モードへ突入。「目線は?」「動きのスピードは?」など自ら監督に質問し、頭の中のイメージと実際の動きの微調整を行っていました。本番中はワンカット毎にステージを降りて、真剣な表情でモニターをチェックしていた亀梨さん。スタンバイ位置に戻る時も手足を動かしながら、次のシーンでの体の向きや角度を細かく確認し、ギリギリまでベストショットを探るなど、演技に取り組む真摯な姿勢が印象的でした。

◇しなやかな動きに視線釘付け
メインのアクション撮影に突入し、「めったにやらない」という側転を一発目からきれいに決めた亀梨さん。続いて、しゃがんだ状態から後方に片手をつき、バック転のような動きをするアクション(=「マカコ」)に臨みました。「バック転なんて2年ぶりかな」と漏らした亀梨さんに、アクション監督が補助を申し出ましたが、「ありがとうございます。でも、一回やってみます」とぶっつけ本番を選択。優雅な仕草でくるりと一回転し、「できた!」と満面の笑みを浮かべると、スタジオ中から大歓声が沸き起こりました。また、その場で素早く跳躍し、回し蹴りのような動きを見せる「旋風脚」では、複雑なアクションにもかかわらず、持ち前の集中力と運動能力の高さであっという間に習得。頭の上まで大きく脚を振り上げたOKテイクでは、亀梨さんからサムアップのポーズが飛び出すなど、自他共に認める完璧なまでの演技を次々と披露していました。

◇アクション監督も脱帽のダイナミックなアクション
撮影中、亀梨さんは「こう動くと、どうしても手がねじれてしまうので、何か良い方法はありませんか?」などと、身振り手振りを交えて、何度となくアクション監督にアドバイスを仰いでいました。その亀梨さんについて撮影後、「普段からダンスで基本のストレッチをしっかりやっているからか、ひとつひとつの動きがとても柔らかいし、様になっていました。今回の中で一番難しい『マカコ』も、初挑戦の『旋風脚』もあっさりクリアしたことには、正直驚きましたね。2年ぶりのバック転なんて、僕でも怖くてできません」と語っていたアクション監督。プロをも脱帽させた亀梨さんのダイナミックなアクションは必見です。

CM概要

◇亀梨和也 Kazuya Kamenashi
生年月日: 1986年2月23日(24歳)
出身地: 東京都
血液型: B型
<現況>
■テレビ
NTV 「Going!!Sports&News」キャスター(毎週日曜23:55~24:50)
■ラジオ
LF 「亀梨和也のKス バイ Kス」 (毎週金曜22:40~22:50)
■連載
週刊ザテレビジョン「愛はKAT-TUN」(角川ザテレビジョン)
POTATO 「ハートビート KAT-TUN」(学習研究所)
duet 「SECRET FACE」(ホーム社)

CM概要

タイトル: AOKI 3Dスリム 新TV-CM 「レーザー」篇(15秒)
撮影時期: 2010年9月
撮影場所: 都内近郊スタジオ
放映開始日: 2010年10月1日(金)
放送地域: 全国

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文翻|公演中骨折的KAT-TUN上田龍也、SOLO 演唱會時淚眼道歉

公演中に骨折したKAT-TUN上田竜也、ソロコンで涙の謝罪!

 27日に行われたKAT-TUNの台湾コンサート初日で、公演中にケガをして病院に搬送されるというハプニングに見舞われた上田竜也。約2.5 メートル下のステージに飛び降りた際に着地に失敗したもので、上田は自力でステージ裏に戻ったものの、左足親指付け根の複数部分を骨折しており、痛みのあまり青白い顔で倒れこんだという。

 「どんな形でも(これから続く公演に)全部出演したい」と関係者に強い意志を伝えていたという上田だが、その言葉のとおり、ファンとのつどいと、28日の最終公演にはどちらもしっかりと参加。

「ファンとのつどいには車椅子姿で登場。最後まで歌えなかったことをみんなにゴメンねって謝ってました。翌日のステージでは衣装の下を、多分包帯かなにかで固定した状態だったみたいで靴を履かずに出てきていましたが、自分の足でしっかり歩いてましたね。激しいダンスは避け、時おり足を引きずって歩く場面もあって少し痛々しかったけれど、ソロパートやフライングもしっかりとこなして笑顔も見せてくれたし安心しました!」(台湾コンに参加したファン)

 ホッとしたのも束の間、公演終了後には即日本に帰国し、29日に広島でのソロコンサートに出演した上田。こちらでは「自分の不注意で100%のステージを見せることができなくてごめんなさい」と深々と頭を下げた彼に、集まったファンが「楽しかったよ」「大丈夫」との声を投げかけ、本人が感動の涙を流す姿も見られた という。

 よりによってもっともハードなスケジュールの中でのケガ......ということで本人も悔やむ部分は大きかったようだが、ファンのあたたかい愛情に包まれ、忘れられない公演となったに違いない。

 ちなみに、28日のKAT-TUN台湾公演のラストでは、トリプルアンコールの「SMILE」が終了してからもファンの歌声がしばらく止まず、KAT- TUNメンバーが再々々度登場し、夢のフォースアンコールが実現する一幕もあったという。韓国公演に続き、恒例となった"ファンによるサプライズ"は、初日が「KAT-TUNファンで幸せ、と書かれたメッセージカードを一斉に掲げる」、28日が「ブルーのペンライトの中に黄色のペンライトで『KAT●(ハート)TUN』の文字を描く」という難易度の高いものだったが、どちらも見事に成功し、メンバーから「毎公演、サプライズをやってくれてうれしかった。一生KAT-TUNでやっていこうと思いました」という感謝の言葉も飛び出したそう。こちらでもファンの気持ちはメンバーにしっかりと届いたようだ。

 4月のツアースタートから約4カ月。「最初は不安もあったけど、逆にファンから感動をもらって、そのおかげで乗り切れた。今は 5人が集まると自然に『これからKAT-TUNをどうしていくか』っていう話になる。前向きに進んでいけたら」(田中)、「今まで以上に責任感が強くなり、お互いを尊敬できるようになった。それぞれの想いを尊重しながら、グループとしての夢やありかたを考えていきたい」(亀梨)と明かすとおり、メンバー一丸となって"これから"を模索し、彼らは前進を続けている。

 すでに来年の活動として、ジャニーズ事務所初の「コンビナートコンサート」や5カ国を巡る世界ツアーも発表されており、彼らの躍進はまだまだ続きそうだ。

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文翻|~KAT-TUN出演『デコとも★DX』CM第2弾オンエア開始~ KAT-TUNの新作オリジナル待受けもプレゼント!

 

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文翻|首位攻防戰第2回合 軟銀先發制人

首位攻防戦第2ラウンド ソフトバンクが先制

 鷹の勢いが止まらない。ソフトバンクは前日、18安打11得点で快勝。5連勝とし、首位の西武とのゲーム差を2・5までに縮めた。秋山監督は試合後、「ナイスゲーム。言うことないよ」と会心のゲーム運びにご満悦だったが、この日の首位攻防戦第2ラウンドも先制してみせた。

 五回1死二塁、田上が高めの変化球を左前へ運ぶ適時打。女房役が、マウンドで好投を続けるエースの杉内に待望の先制点をプレゼント。普段はスロースターターの杉内も、この日は二回ぐらいから球が低めに球が決まり出し、エンジン全開。西武打線を苦しめた。

 前日に続き、選手着用の限定ユニホームのレプリカが来場者に配られ、球場が赤く染まった。試合前には、人気グループKAT-TUNの亀梨和也さんが、多村と1打席の真剣勝負。亀梨さんは最速108キロの球で空振りを取るなど、力強い球を投げ込み、5球目には変化球で多村を見逃し三振に仕留めてガッツポーズ。「鷹の祭典」に花を添えた。

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